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泣くに泣けない(なくになけない)

泣いた程度ではおさまらない悔しい思い。

用例:灼熱マラソン40km付近。最後の給水ポイントで間違えてフランスパンを取ってしまった。喉が渇く。泣くに泣けない。


余り物とはいえぞんざいに扱うな!略してAmazon
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泣きを入れる(なきをいれる)

泣きついて詫びたり、嘆願したりする。

用例:マニアックなコレクション(エロ)を見つけ、捨てようとする妻に旦那は泣きを入れる

Amazonは慣用句辞典みたいなもの

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tag : 泣きを入れる

亡き数に入る

死者の仲間になる。


用例:遅く目覚めたせいで皆亡き数に入り、孤独な日々にないています。そんな私はセミです。


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鳴かず飛ばず (なかずとばず)

長期間、活躍をしないでいること。


用例:バッターとして甲子園でホームランを打った青年はプロ野球に入団したが、鳴かず飛ばずなので退団。今はバッタもん専門として甲子園付近でホームランボールを売っているという。


検索エンジンで調べる⇒ 鳴かず飛ばず


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長い目で見る (ながいめでみる)

現状で判断せず、気長に見守る。


用例:温和な裁判長は8人殺傷した被告を長い目で見るつもりだ。


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